歯茎が腫れたので歯茎をめくって膿をとってもらった。根は大丈夫だったので保存治療になったけど,もう少しほっておいたら抜歯だったかも。
と書くと普通の日記なので無理矢理コンピュータの話に持って行くと,最近はアレですね。身体に不調があった場合,症状を検索するとだいたいどんな病気で治療法とか最悪ケースとかわかりますね。こういうときネットがない時代ってどうやってたんだろう,って思う。
歯茎が腫れたので歯茎をめくって膿をとってもらった。根は大丈夫だったので保存治療になったけど,もう少しほっておいたら抜歯だったかも。
と書くと普通の日記なので無理矢理コンピュータの話に持って行くと,最近はアレですね。身体に不調があった場合,症状を検索するとだいたいどんな病気で治療法とか最悪ケースとかわかりますね。こういうときネットがない時代ってどうやってたんだろう,って思う。
しばらく確認していなかったが,サブのサーバが落ちているっぽい。影響があるのはワードサーバだけ,かなあ。
BranchCache。分散キャッシュモードでやってみたら割と簡単にできた。パケットキャプチャで動作を見ているとちゃんとP2P的な動きをしていて,ファイルを64KBごとに分割し,複数のサーバからSMB/HTTPで分割ダウンロードしているのが確認できた。
掲示板。「人喰い掲示板の噂」についての発言が結構あるが,放置する形になっている。これは,制作者側としては攻略系の質問には答えられないためで,ぱじさんも私もバグとか要望とかのみにレスをしていく方針。攻略系の質問は,ユーザ間での情報共有に任せるということで。
特命があったので,BranchCacheを実験。BranchCacheはWindows 2008 R2とWindows 7でファイル共有やWebのキャッシングをするものだが,設定が割と大変。結局キャッシュされてるようでされてないような微妙な状態で時間切れ。解決してないけど,次にやったときのためにメモっておく
パケットキャプチャで見ると,PC1からPC3にダウンロードした後,PC3からPC2にキャッシュを置きに行っているような感じなんだけど,PC2で「nets branchcache show status all」でキャッシュサイズを見ても増えていない。たまに増えることもある,みたいな。
MSDN コンプリヘンシブキットが届いた。以前の経験から,かなり大量に来るかと思っていたが,意外と普通で,Win 7/Win 2008R2/Office 2007/Expression 3/その他もろもろでDVD20枚くらい?だった。これ以上来ても前送られたのとかぶるから丁度いいのだが。
Windows 7ではDPI設定を変更した場合の動作が以前に比べてよくなっているらしい。んでそのためかインストール時に勝手にDPIが設定されるという噂。ウェザタイが心配なので軽くテストしてみたが,125%,150%ともになんとなくうまくいっていた。XPとかの頃はDPI設定を変更したらデザインが崩れてどうしようもなかった記憶があるが,自然に拡大されている感じ。もしかしたら,実はAero無効だと汚いとかあるのかも知れないが,とりあえずはいいか。
Visual Studio Professional with MSDN Premium納品。早い。とりあえずOffice 2010 Betaを入れてみた。ついにOfficeも64bitか,ってMSDNの意味ないじゃん,みたいな。
2007/03/08の日記に,VistaでHDDのパーティション容量を小さくする機能が「ボリュームの圧縮」というメニューになっていて誤訳だろう,って書いてたんだけど,Windows 7では「ボリュームの縮小」になっているらしい。これならなんとか分かりますね。ちなみに英語版では「Shrink Volume」になっていてより直感的。
Expression Studio 3日本語版発売。英語版を買おうと思ったらダウンロード販売の住所に「Japan」がなかったので日本語版まで待ってみた。Expression 2のときは,結局Expression Designをドローツール代わりにしか使ってなかったのだが,そろそろSilverlightも機能が充実してきたので何か作ってみようかな。ってことで読書中。
Windows 7が発売されたのに合わせて,ようやくWindows 7 Media Center対応の地デジチューナが発売され始めてきた。今手元のテレビ環境は,サブノートにI-O DATA GV-MC/TZをつないでVista Media Centerでアナログで見ている。まだアナログかよ,って感じなので,Media Centerに対応した地デジチューナを待っていたのだが,I-O DATAからWindows 7対応のUSB地デジチューナ「GV-MC7/VZ」が発売されたので,早速使ってみた。
動作環境的に微妙に外れているので動かないかも的な感じはあったが,結局,サブノートでの動作は動くけどかなり重い,メインノートは動かない,だった。うちの環境はここにある通り。メインノートの方は,「ディスプレイドライバーのエラー:このビデオ再生デバイスでは、保護されたコンテンツの再生はサポートされていません。」(英語版なので英語で出るけど多分このメッセージ)が出る。グラフィックカードはGeForce go 7950 GTXでHDCP対応だと思うんだけど,何でかな。
使い勝手としては,元々VistaのMedia Centerの使い勝手が最高だったので,相変わらず使いやすい。
開発的にはMIDIの楽譜化が大分できてきた。楽譜化ができて1/3くらいなので完成はまだまだ先。ぱじさんの新脱出ゲーの方が完成は早いかも。
Norton Anti Virus 2010のβの期限が切れた。どうしようかと思っていたが,英語版は既に製品版がリリースされているのでインストールしてみた。とりあえずWindows 7 64版でちゃんと動いている。
そろそろDenasuのソフトもWindows 7でちゃんと評価しないと一般リリースされてしまう・・・。
日本の終焉を記念して,パソコンデスクとチェアを購入。引っ越してからずっとテーブル生活だったが,ついに椅子生活に。いろいろネットで検索したところ,2日で届くという口車に乗せらせてgarageで通販。fantoniのデスクとsteelcaseの椅子を購入。近所のきっしーを呼びたくなるくらい組み立てが大変だったが,使用感はかなり満足。
# 書くことがなくなって普通の日記を書いているように見えるが,パソコンデスクなので一応プログラマ日記からは逸脱してないってことで。
なんか特命があったのでVHDブートとXP Modeを試してみたのでメモ。
VHDブートはWindows 7かWindows 2008 R2のバーチャルHDをbcdeditでマウントさせてブートする機能。ということで誰でも考えそうな,XP+Windows 7のマルチブートVHDを使ってみた。結果はダメ。ブートローダが壊れていると判定されて勝手に修復されてしまう。結局ブートローダだけじゃなくてOSそのものがVHD起動に対応してないとだめってことで。
XP Modeは,仮想XPにインストールしたアプリケーションがスタートメニューに表示されて,Windows 7の中にXPのウィンドウ(デスクトップではなくアプリケーションウィンドウだけ)が表示される感じの機能。Virtual ServerみたくバックグラウンドでXPが動いていて,そこにリモートデスクトップのもう少し洗練されたリモートウィンドウみたいな感じで接続して使う。何が「アプリケーション」なのかは,新しく追加されたスタートメニュー項目から持ってきてるみたいで,単純に考えるとWindows Installer前提なのかな? インストーラのないウェザタイは試せないのか。
見た感じ,XP Modeを新搭載しました,というよりVirtual PCが新しくなりましたという印象。USBがサポートされたのはいいんだけど,3Dは未対応。
8/12に書いていたWindows 7でDVD再生が重い件,他のDVDプレイヤーだと普通に見えるので,Media Playerがおかしいっぽい。でも検索しても同じ症状の人もいないし,なんだろう。
来週の衆議院選挙。ネットを使える層と使えない層で意見が真っ二つなのが興味深い。もう少しネットの普及が進んでいればよかったけど,ちょっと間に合いませんでした,って感じですかね。
Windows 7の日本語版が提供されたのでインストール。Weather Typing/World Testerの検証を開始。とりあえずざっと試した感じはうまく動いている。英語版をLanguage Packで日本語化したものだと,何故かロビーのボタンのテキストがボタンからはみだしていたのだが,日本語版は問題なかった。
2日間Windows 7を使ってみて分かったことなど。
Windows 7上で開発環境を揃える。Windows SDKやDirectX SDKを最新にしてみたのだが,DirectXのSDKのincludeをWindows 7用のWindows SDKより優先度高くしているとビルドが通らない。とりあえずWindows SDKを優先しておくしかないのかなあ。で次にDirect PlayとDirect MusicのCLSID定義がなくてリンクが通らない。最新のdxguid.libには入っていないようなのでこんな感じで自分でlibに入れることに。_WIN64になってるのは64bit用のDirectX SDKにそもそもDirect Musicがないため。
#define INITGUID #include <Dplay8.h> #ifndef _WIN64 #include <dmusici.h> #endif
Windows 7正式版がMSDNでダウンロードできるようになったのでインストールしてみる。とりあえず英語版だけだが,同時にLanguage Packもリリースされているので,これも入れるといい感じになるのだろうか。
ダウンロードについて。いつものMicrosoft File Transfer Managerで落とし始めるが,少し遅い。で,代替サイトというリンクをたどると,以前使いづらいと書いていたAkamaiダウンロードマネージャが起動。こっちは並列ダウンロードになってて早い。これって前は途中で回線が切れたら最初からやり直しでダメソフトだと思ってたけど,回線が速くなってから使ってみると,2Gで20分なら別にいいか,とも思える。
インストール。とりあえず64でしょ,ってことでWindows 7 Ultimate x64でインストール。βのときもそうだったが,インストール時に無線LANが使えるようになって,その後Windows Updateするとドライバが全部入った。このままではUIが英語なので,続いてLanguage Packを入れようかと思ったが,そのままでも日本語フォント入ってるし,日本語キーボード使えるし,ATOK 2009使えるし,何も問題なさそうなのでこのままにしておこう。
ウィルス対策。Nortonは,公式サイトにWindows 7が出たら自動アップデートを展開するよ,ってな感じのことを書いてあるのでNorton Anti Virus 2009を入れておく。
βのときは休止から復旧するとものすごく不安定になっていたのが大丈夫だとかベタの壁紙がやっぱりなくなったとかいろいろあるが,今夜から本格的に試してみよう。
ぱじ氏がFlash CS4遅すぎってことで新PCを購入。Vista x64を買って自分で入れたらしいのだが,指摘するまでAeroを有効にしてなかった。PCプレインストールだと最初からAero有効になっているが,自分で入れた人は結構Aero有効にしてない人多かったりして。その状態だとXPにすら劣る性能しか出ないので注意が必要。
DELLから修理完了したPCが届く。レポートにはビデオカード交換しましたとある。在庫薄なのでもっとかかるかと思ったら意外と早かった。特に不満なし。
で修理の終わったPCに早速Windows 7 β Ultimate x64をインストールした。全体の印象としては,やはり噂どおり速い。Vistaに慣れている人ならいろんなところで微妙に速くなっていることに気付くと思う。特にVistaでは権限昇格が遅いのがストレスだったわけだが,明らかに速い。
以下,できるだけWindows 7紹介サイトではあまり出てないような機能を書いてみる。Vistaの不満点がことごとく改善されてる感じ。
インストールに関して。インストール中に無線LANの設定が完了して(Vistaもそうだっけ?),インストール後のアップデートでほとんどのデバイスのドライバが入った。入らなかったのはテレビキャプチャだけで後は何もしないでセットアップ完了。ちなみにチップセットはIntel 945GMS,ビデオカードはNVIDIA GeForce Go 7950 GTX。テレビキャプチャI・O DATA GV-TZはとりあえずWindows 7では動かなかった。
Aeroに関して。ウィンドウを最大化してもタイトルバーが黒くならないのは大きな改善だと思う。無駄にAeroが効くようになったし。ついでにウィンドウを上に持っていくと勝手に最大化されて,ずらそうとすると勝手に解除されるのはかなりいい感じ。Vistaはウィンドウを最大化すると格好悪くなるので最大化しない生活を送っていたが,これなら思う存分最大化できる。
エクスプローラ。ちょっと酔い気味だったフォルダビューの横スクロールがしなくなってる? それはいいんだけど横スクロールバーはないままだからどうやってスクロールすればいいんだろう。あとフォルダに何か変なものが入ってるとかならず「撮影日」とかのビューになってうっとおしかったのは改善されている,のか? これは使いこんでみないと分からないか。
Vistaを使ってると便利で仕方ない検索バー。検索結果に色がついたりしてさらに便利になっている。
IE8。あまり違いが見つからないけど,とりあえず検索がインクリメンタルになってる。
実機で入れると心配になるウィルス対策。タスクトレイに×が出てきてクリックするとNorton/AVG/KASPERSKYのベータがダウンロードできるようになっている。すばら。
というところでウェザタイロビーに行って簡単に動作確認。まあ予想通りロビーもウェザタイも普通に動いていた。ていってもWOW64だけど。64ネイティブはまた今度試してみよう。
Windows 7 β。まずはx86版をVMWareに入れてみる。とりあえずデフォルト壁紙の金魚?は正式版ではちょっと考えた方が・・・。見た目はツールバーがちょっとGnomeみたいになっただけでVistaとほぼ一緒。VMWare Toolsもそのまま入ったので中身もほぼVistaなのかな。UACがちょっと進化してて,セキュアデスクトップ切り替え無しで権限昇格するのはいいかも。設定できるし。あとはペイントがリボンになったりタスクバーがアイコンだけになったり,細かな改善は多そう。VMWareなので3Dなし,話題の高速化も分からないので魅力も半減て感じ。明日メインノートが返ってきたら実機にx64版をインストールしてみよう。
# GnomeじゃなくてKDEかな。タスクバーが太くてアイコンが並んでる感じのやつです。そして金魚はbettaとbetaをかけてるという噂らしいです。ということは正式版では変わるってことで安心ですね。
そういえばβがいろんなところで流出しているんだと思うけど,KB961367を当てないと「メディアプレイヤーやメディアセンターにMP3ファイルを登録したりエクスプローラでMP3のタグを編集するとMP3ファイルが破壊されます復元もできません(意訳)」というとてもクリティカルなバグがあるので注意。MSDNでは一緒に公開されてるのですぐ分かるけど,適当なところから落とす人には被害が出そうっていうか新手の嫌がらせ?
Vista RTMから2年と2ヶ月。もう完全にVista+Office 2007の便利さに慣れたので,たまにXP+Office2003とかいう古くさい環境を使うと使いづらくてたまらない。Vistaは動作がもう少し軽ければ完璧って感じなのでWindows 7は期待。
ついにMSDNにWindows 7 βが公開。早速ダウンロードして実機にインストールしてみようってことでダウンロード中。プロダクトキー取得がエラーになるけど,そのうち直るかなあ。
タイミングよくDELLノートも修理完了したらしく,佐川急便の不在票が入っていた。受け取りは土曜日になるけどWindows 7で遊ぶにはちょうどいい。
午前中に佐川急便から電話→訪問。無事引き取ってもらった。ちゃんと電話があってから来るということは再配達依頼は届いているわけで、毎日来てた不在票は何だったんだろう。
ともあれ次に動きがあるのは来年かな。
というわけで今日も佐川急便の人が不在連絡票を置いていった。どうせ再配達時間指定は無視して毎日来るんだからIT化しなければいいのに。金の無駄だから。
この辺りを回るのはお昼くらいっぽいので、おそらく明日の午前中指定は意味ないんだろうなぁ。日記ネタになっていいけど。
せっかくなので参考のためPC修理の実況を。12/20にDELLに電話したところ、ビデオカードの在庫が少なくなっているので時間がかかるヨとのことだった。まあそれは仕方ないとして、DELLのページだとPCの引き取りが平日の日中になっていたのでそんな時間はいないヨと相談。ひとまず24日午後にしておくので後は宅配業者に連絡してうまいことやってくれぃとのこと。
24日お昼。佐川急便の人が不在連絡票を置いていく。手はず通りにWebから再配達申請。27日午前中を指定してみる。
25日お昼。再び佐川急便の人が不在連絡票を置いていく。いやいないって。多分明日も来るんだろうなあ。
ARToolkitもあまり進んでいないので日記に書くことがないまま困っていたのだが、ようやくネタができた。というかテレビを見ていたらグラボがおかしくなったっぽい。VRAMにゴミが出る感じ。サポート期間内なのでDELLに電話をしたら引き取り修理とのこと。GeForce Go 7900 GTXは結構故障が出ているのは知っていたが、うちのGeForce Go 7950 GTXでも同じように故障するってことですね。放熱フィンに埃がたくさんたまる設計なのがまずいような気がする。
とりあえずC2D 1Gのサブノートがあるのでそこまで困ってはいないけど、不便。
TVを見ていると突然画面が真っ黒に,って感じの現象が発生。GPUの熱暴走かなあ,と思って分解してみた。DELL XPS M1710 + GeForce 7950 GTXというノートPCなのだが,DELLの公式ページには分解方法が詳細に載っている。それに従って,バッテリー→ヒンジパネル→キーボード→ワイヤレスLANケーブル→液晶ディスプレイ→パームレスト→GPU→ファンを順に取り外し,CPU+GPUのヒートパイプ→放熱フィン→ファンを見ていくと,かなりの埃が放熱フィンのところにたまっている。埃を取り除いてみると,最近うるさくなっていたファンが購入時くらいの静かさに戻った感じ。掃除前のGPU温度を測ってないので良くなったのかわからないが,しばらく様子見。
しばらく前から,VistaのMedia Centerでテレビ番組表のダウンロード成功率が悪くなっている。というか画面上は成功と出ているのだが番組表を見ると失敗している感じ。番組ガイドの設定で一から設定しなおすと,エラーコード13で失敗しているらしい。何度も繰り返すと成功するってことはサーバが混雑してる系なんだろうか。
Vista SP1インストール。特に問題なし。
何もネタがないのでMSDNネタ。Windows Server 2008が出た。日本語版も同時なので落としてみたいところだが,2.7GBはちょっと。にしても使用可能ライセンスが1500本になってるけどホントかなぁ。Vista Enterpriseは15ライセンスなんだけど…。
ダウンローダが使えないので自作ダウンローダを作って落とそうかと思っていたのだが,ようやくVisual Studio 2008が従来のダウンローダ(Microsoft File Transfer Manager)で落とせるようになったのでそっちで落とすことにした。こっちの動作は実績もあるし安心。
相変わらずMSDNネタ。Visual Studio 2008正式版のダウンロードが始まったのでダウンロードを始めてみたのだが,Akamai ダウンロードマネージャでしかダウンロードできない。このActiveX(Javaか?)コントロールの仕様が面白い。ダウンロード時のURLにセッションIDみたいのがついているのだが,セッションが切れると続きはダウンロードできない。このURLはダメとかいうエラーを出してそれまでにダウンロードしたファイルを消す。ネットで探してみると1GB落として消えたとか98%落として消えたとかいろいろと報告が挙がっている。FAQを見てもネットワークエラーが起きたら最初からやり直せとか書いてあるし。これはダウンローダなのだろうか。
MSDNダウンロードページにアクセスできない問題。MSのblogで修正完了の情報が。試してみたらアクセスできるようになっていた。今月末でVisual Studio 2008リリース(英語版のみ?)らしいのでなんとか間に合った感じ。